商品一覧から形とサイズを選び、デザインへ進めます。
木婚式は結婚5周年。何を贈るか迷ったら、「毎日使える木製品」か「ふたりの思い出を残す木製品」かを、相手の好みから選ぶのがおすすめです。
思い出を形にしたいなら、ふたりに縁のある場所を木製地図にするMaplitも候補です。初めて暮らした街や、よく歩いた道を、名前や日付と一緒に一枚にできます。まずは作例と商品を見て、相手の部屋に飾る姿を想像してみてください。

01木婚式とは?結婚5周年に木の贈り物を選ぶ理由
結婚5周年は「木婚式」と呼ばれ、木にちなんだ贈り物が選ばれます。木製の器、時計、写真立てなど候補はさまざまです。
選ぶ基準は、木でできているかどうかだけではありません。相手が使うものを喜ぶのか、ふたりで思い出を振り返れるものを喜ぶのか。この違いから考えると、贈る品が絞れます。
02思い出の場所を贈るなら、木製地図のMaplit
Maplitは、選んだ場所を木製の地図にしてフレームに収めるオーダーメイドのギフトです。場所、形、台紙に添える言葉や日付を選べます。
結婚式を挙げた街、初めて一緒に暮らした街、何度も待ち合わせた場所。ふたりが知っている道を地図にすると、既製品にはない「私たちの5年間」を贈れます。飾って目に入るたびに、その場所の話ができるのも魅力です。

ハート型や丸型など、形によって印象が変わります。飾る場所や予算を考えながら、商品一覧でサイズと価格を確かめてください。
形・サイズ・価格を確認して、好きな場所でデザインできます。
03木製地図にする場所は、どう選ぶ?
最初に思い浮かべたいのは、ふたりが同じ記憶を持っている場所です。出会った街、プロポーズした場所、新婚生活を始めた街。記念日の数字だけでなく、その日に至るまでの時間も伝えられます。
相手に内緒で贈るなら、自分だけが懐かしい場所より、ふたりで話せる場所を選ぶと伝わりやすくなります。地図に添える言葉は長くなくても大丈夫。「あの街から、5年」のように、場所とのつながりが分かる一言を考えてみてください。
04実用的なものを贈るなら、木製の食器
相手が日々使えるものを好むなら、木製の器やカトラリーが候補です。食事のたびに手に取れる一方、手入れの方法や収納場所を確かめる必要があります。すでに似たものを持っていないかも考えて選びましょう。

05部屋に飾るものなら、時計・写真立て・木製地図
木製の時計は毎日の暮らしになじみ、写真立ては好きな一枚を飾れます。どちらも部屋の雰囲気や置き場所に合うかが大切です。
同じ「飾るもの」でも、Maplitは写真に写った一瞬ではなく、その場所で過ごした時間を地図として残せます。5周年の贈り物に、ふたりだけの意味を込めたい人に向いています。

06木婚式のプレゼントを決める前に確認したいこと
実用品か、思い出を飾るものか。相手の好みが決まったら、置き場所とサイズ、予算を確認しましょう。飾る品なら、棚や壁のどこに置くかまで想像すると選びやすくなります。
Maplitのようなオーダーメイド品を記念日に渡すなら、地図にする場所と入れる言葉を先に決め、注文前に商品ページで価格とお届け時期を確認してください。ギフトボックス付きなので、届いた品をそのまま贈れます。
木婚式の贈り物に迷ったら、相手にとってうれしいのが「日々使うこと」か「ふたりの時間を振り返ること」かを考えてみてください。思い出の場所を残したいなら、その街をMaplitの木製地図にする選び方があります。
商品一覧で形・サイズ・価格をご覧いただけます。