今年の結婚記念日は、ふたりの思い出を贈ってみませんか。

初めての旅行、一緒に暮らし始めた街。何を買おうか迷ったら、「あのとき、楽しかったね」と話したくなる場面から考えてみるのも素敵です。

01写真で、あの日の景色を残す

スマホに眠っている写真を数枚選んで、小さなアルバムに。旅先の風景や何気ない休日の写真も、並べてみると、ふたりだけの一冊になります。

写真の横に「このとき、こんなことがあったね」とひと言添えれば、見返す時間も贈り物に。写真を眺めるのが好きな相手におすすめです。

旅先の風景写真をまとめたアルバムと、そばに並べた写真プリント

02手紙で、今の気持ちを残す

普段は照れくさくて言えない「ありがとう」を、一通の手紙に。長く書こうとせず、うれしかった出来事をひとつ思い出してみてください。

「疲れていた日に、ごはんを作って待っていてくれてうれしかった」。そんな自分の言葉なら、立派な文章でなくても気持ちを伝えられます。

「いつもありがとう。これからもよろしくね。」と書いた手紙と封筒、万年筆

03地図で、大切な場所を残す

出会った街や、初めて一緒に暮らした場所。思い出が場所と結びついているなら、地図として残す方法もあります。よく歩いた道を眺めながら、「ここ、覚えてる?」と話すきっかけにも。

Maplitは、お客様が選んだ場所をもとに作る、オーダーメイドの木製地図です。場所や文字を選びながら、ふたりにとって意味のある一枚を作れます。

ブラウンのフレームに収めたハート型の木製地図。東京の地図と青い水域、台紙のメッセージを組み合わせたMaplitの作例

「この街で過ごした時間を、これからも覚えていたくて」。贈るときは、その場所を選んだ理由も、ひと言添えてみてください。

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形やサイズを、商品一覧からご覧いただけます。

写真でも、手紙でも、地図でも。大切なのは、相手を想って選んだこと。今年はふたりの時間を振り返りながら、自分たちらしい贈り物を見つけてみませんか。